今日の夢.
共通したかんじの夢だったのでまとめてメモ。
18日(金縛りラッシュ2日目。やっと眠ったと思った時のつかの間の明晰夢。)
黒髪ウェーブが足までついてて白ワンピースの女の子。年は14、5歳。髪がゆらゆら揺れてて不気味。(イメージはリングの貞子を少女にしたような)
夢の中では自分とその子しかいない。砕けたコンクリートが散乱してる。自分はアダムとローザのアダムみたいな見た目になってた。
なんとなくふつうの夢とは違ってその子がリダツ自体の象徴だと思った。なんとなく。
女の子はすごい異端の能力を持っていて、自分は手に負えず言いなりになってるかんじ。
でもこれ以上金縛りで眠れなかったら生命の危機ですぅと思ってとにかく必死にその子をなんとかしようと念じたら、その子を光るヒモみたいなもので封印することができた。
女の子はすごい形相で「戻ってこなかったら呪ってやる」と言った。
目が覚めたら金縛りだった。すごい怖かった
20日(昨晩。やっとふつうに眠れた日。)
誰もいない不気味な廃墟の町を何かから追われるようにさまよってる。自分のキャラの雰囲気は18日とおんなじ。
町は香港の路地や九龍城砦に木々や葉っぱを生い茂らせたかんじ。道だと思ったら屋根だったりベランダだと思ったらドアがあったり。やっぱり雰囲気はホラー映画。
ある一軒の少し大きめな屋敷にたどり着く。古い大正風のゴミ屋敷みたいな。
そこに14,5歳の黒髪白いワンピースの女の子(18日の子かは不明)がいて、かくまってもらう。寂しそうな、けど不気味な女の子。中庭を通って裏口から逃がしてもらうんだけど、中庭には動物の(子犬?子猫?ウサギ?モルモット?)死骸がある。それと家族のそれぞれの部屋が見えて、特にお父さんの部屋が印象的。
まるで封印するみたいに割れたガラス窓にガムテープがばってんに貼られてて、中に入れないようになってる。窓から覗くとわずかに埃のかぶった一人がけソファの上に和柄の布団(座布団?)が積み上げられてて、床にはくもの巣が張ったビンやいろんな小物が散乱してるのが見える。
女の子との会話は覚えてないけど、ホラー映画だとこのノリは一家で惨劇があったみたいなニュアンスだよなあ、と思って怖くなりながらその場をあとにした。
なんだか退廃的な気分になってるのか〜?ここまでダークな状態ではないと思うし平常心な方なんだけど。
この時期にこういう夢っていうのは意味ありげで、ただの深層心理の投影には思えないな。
18日(金縛りラッシュ2日目。やっと眠ったと思った時のつかの間の明晰夢。)
黒髪ウェーブが足までついてて白ワンピースの女の子。年は14、5歳。髪がゆらゆら揺れてて不気味。(イメージはリングの貞子を少女にしたような)
夢の中では自分とその子しかいない。砕けたコンクリートが散乱してる。自分はアダムとローザのアダムみたいな見た目になってた。
なんとなくふつうの夢とは違ってその子がリダツ自体の象徴だと思った。なんとなく。
女の子はすごい異端の能力を持っていて、自分は手に負えず言いなりになってるかんじ。
でもこれ以上金縛りで眠れなかったら生命の危機ですぅと思ってとにかく必死にその子をなんとかしようと念じたら、その子を光るヒモみたいなもので封印することができた。
女の子はすごい形相で「戻ってこなかったら呪ってやる」と言った。
目が覚めたら金縛りだった。すごい怖かった
20日(昨晩。やっとふつうに眠れた日。)
誰もいない不気味な廃墟の町を何かから追われるようにさまよってる。自分のキャラの雰囲気は18日とおんなじ。
町は香港の路地や九龍城砦に木々や葉っぱを生い茂らせたかんじ。道だと思ったら屋根だったりベランダだと思ったらドアがあったり。やっぱり雰囲気はホラー映画。
ある一軒の少し大きめな屋敷にたどり着く。古い大正風のゴミ屋敷みたいな。
そこに14,5歳の黒髪白いワンピースの女の子(18日の子かは不明)がいて、かくまってもらう。寂しそうな、けど不気味な女の子。中庭を通って裏口から逃がしてもらうんだけど、中庭には動物の(子犬?子猫?ウサギ?モルモット?)死骸がある。それと家族のそれぞれの部屋が見えて、特にお父さんの部屋が印象的。
まるで封印するみたいに割れたガラス窓にガムテープがばってんに貼られてて、中に入れないようになってる。窓から覗くとわずかに埃のかぶった一人がけソファの上に和柄の布団(座布団?)が積み上げられてて、床にはくもの巣が張ったビンやいろんな小物が散乱してるのが見える。
女の子との会話は覚えてないけど、ホラー映画だとこのノリは一家で惨劇があったみたいなニュアンスだよなあ、と思って怖くなりながらその場をあとにした。
なんだか退廃的な気分になってるのか〜?ここまでダークな状態ではないと思うし平常心な方なんだけど。
この時期にこういう夢っていうのは意味ありげで、ただの深層心理の投影には思えないな。
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